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2013年2月

2013/02/26

韓国語の勉強を始めて早、1年3ヶ月、、、、

最近、「思い出の曲をYOUTUBEで聴く」っていうテーマでHPを更新している関係上、YOUTUBEをよく見ているんですけど。厳密には聴いているんですけど、偶然聴いたこの曲、、、、いいよ!バラード。

韓国語の勉強を始めて早、1年3ヶ月、、、、去年の今頃はハングル文字を見みてもチンプンカンプンだったワタシですが、今では、ほとんど読めます!あくまでも、「読める」だけで、意味は少ししか理解できていませんけどね(笑)。

英会話レッスン歴8年、韓国語レッスン歴1年3ヶ月。
圧倒的に韓国語のほうが簡単です。お勧め。

で、

この曲は、韓国語のリスニングにすごくいいし、何といってもメロディーが心地よいです。男性二人のデュオ。だんだんと歌い上げるところが、これまたいいんだわ。

 

歌詞はここから↓コピーさせてもらいました。
http://jetlyrics.com/viewlyrics.php?id=588380

 

마지막 사랑(Fly To The Sky)
마지막 사랑=マジマサラン=最後の愛

 

몰랐었어 너의 그 바램들을
모두 이해한다 믿고만 싶었던거야
너무 힘들다고 말하는 널 보며
잠시 헤어지자고 말을 했던 나였어
모두 이해한다=モドイヘハンダ=全部理解したわ
믿고만=ミド
コマン=信じることだけ

 

미안했어 나의 이기심들에
상처 입어가는 널 보지 못했던거야
마지막이라고 믿었던 사랑을
바보처럼 보내고 사진속에 웃고 있는 너를 봐
미안했어=ミアネソ=ごめんね
마지막이라고=マジマギラゴ=終わりだと
바보처럼보내고=パボチョロン=バカみたいに
보내고 사진속에=ポネゴ サジンソゲ=送った写真の中に

 

어디있니 넌 지금 점점 바래져 가는 니 모습 그려보고 있어
단 한번이라도 내 모습 떠올라 긴 한숨 짓고 있다면
다시 돌아와 너를 위해 비워둔 내 맘 속 그 곳에
마지막 사랑이라 믿는 내게로

 

미안했어 나의 이기심들에
상처 입어가는 널 보지 못했던거야
마지막이라고 믿었던 사랑을
바보처럼 보내고 사진속에 웃고 있는 너를 봐

 

어디있니 넌 지금 점점 바래져 가는 니 모습 그려보고 있어

 

단 한번이라도 내 모습 떠올라 긴 한숨 짓고 있다면
다시 돌아와 너를 위해 비워둔 내 맘 속 그 곳에
영원히 나를 지켜줘

 

단 한 번이라도 내 모습 떠올라 긴 한숨 짓고 있다면
다시 돌아와 너를 위해 비워둔 내 맘 속 그 곳에
마지막 사랑이라 믿는 내게로

 

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2013/02/19

NHKで久々に参議院予算委員会を見た。

視聴料払ってるんだから見ないと、ね(笑)。ちょうど升添議員が質疑中でした。髪毛あんなだった?

安倍総理なかなかいいかも。夏の参議院選までの限定(笑)なのかわからないけど、いいじゃん、、、ガンバ!!!

そういえば、この前の”G20”だっけ、、、、麻生副総理がロシアに出かける時の服装が話題になっていましたが、見ました?


モスクワに出かける麻生副総理が渋すぎると話題に/まるでマフィア
D0d078ad
写真は痛いニュース2チャンネルから
http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1750885.html

最近、民主党政権がだらしなかったせいか自民党政権がまともに見える(笑)。


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2013/02/13

槇原敬之の歌は冬に聞くと、ぐっと来る。”EACH OTHER”

いいお天気につられて、窓を全開にして朝からお掃除をした、、、って、こんなことで威張るな(笑)!BGMはもちろんi-Podをシャッフルモードにして鼻歌交じりで、掃除機(注)のスイッチをON!

注:以前ここで紹介したPanasonic掃除機、なかなかいいです。今までで一番いいかも。詳細は↓こちらを参照ください。
http://a-karsan.tea-nifty.com/waigaya/2012/08/post-b19b.html


i-Podから流れてきたこの曲に、思わず掃除機を持つ手を止めて聞き入った、、、、

”♪ラッシュアワーの向こうのホームで彼女が僕を見つけて手を振る、、、、、♪” で始まるこの曲、マッキーのファーストアルバムに入ってる「EACH OTHER」。

歌詞の2番がいいんだわ。しみじみと聞いたことがなかったからなんだかジーンときた。


聞いいてみて。。。。。
クリックしても聞けないときは→http://youtu.be/r6S4T16nY0M

作詞・作曲=槇原敬之




”♪そう、思い出なんて時が経つほど、ほんと以上に美しく心に残るから、人は惑わされる、、、、♪”

そうなんだよねぇ~(そのとおり、、、、、笑)。
そしてこの続きが又泣けるのよねぇ~。

”♪君はまだそのこと気づかず、僕に手を振ったのだろうか、もしそうなら君はきっと辛い日々を送っているはず、でもぼくはもう君のためにできることは何ひとつない、、、♪”

マッキーって何歳の時にこの曲作ったのかしら。20歳代だよね、、、うーーーん、すごい。

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2013/02/10

おいしいカニをもらって食べた(笑)。

近所の友人に蟹をもらった。越前ガニ???だっけ?

夕食に竹の子用のなべでゆでた(笑)。


注:春になると皮付きのまま竹の子をゆでるため大きなサイズのなべが必要、このためだけに購入した我が家で一番大きななべ。

Dscn2413

もらった時はそんなに多くないと思ったけど、食べてみたら、、、、多すぎだったわ。とうてい一人では食べ切れなかった。何しろ身がぎっしり。シッポまであんこがいっぱいのたい焼き状態だった。えっ?意味不明?はさみ(蟹の)の先まで身がびっしりだったって事です。美味しかったよ~!!!

Dscn2415

キッチンバサミを手にかなり集中して、、、って、いうか一心不乱に蟹と戦った。おかげで右手の親指をキッチンバサミで負傷、正しくは、皮がむけた、バカだね(爆笑)。

ごちそう様でした!



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2013/02/05

「園田前監督によって行われた暴力行為やハラスメントにより、私たちは心身ともに深く傷つきました。」女子柔道選手側の訴え全文 by 朝日新聞デジタル

決死の思いで告発しても、たいていは「封殺」されてしまう。こういう体質こそが、いじめがなくならない大きな原因のひとつだと思う。

=朝日新聞デジタルから全文転載=
http://www.asahi.com/sports/update/0204/TKY201302040293.html?tr=pc

「私たちの声、内部で封殺」 女子柔道選手側の訴え全文
皆様へ

 この度、私たち15名の行動により、皆様をお騒がせする結果となっておりますこと、また2020年東京オリンピック招致活動に少なからず影響を生じさせておりますこと、先ず以(もっ)て、お詫(わ)び申し上げます。
 私たちが、JOCに対して園田前監督の暴力行為やハラスメントの被害実態を告発した経過について、述べさせていただきます。

 私たちは、これまで全日本柔道連盟(全柔連)の一員として、所属先の学校や企業における指導のもと、全柔連をはじめ柔道関係者の皆様の支援を頂きながら、柔道を続けてきました。このような立場にありながら、私たちが全柔連やJOCに対して訴え出ざるを得なくなったのは、憧れであったナショナルチームの状況への失望と怒りが原因でした。

 指導の名の下に、又(また)は指導とは程遠い形で、園田前監督によって行われた暴力行為やハラスメントにより、私たちは心身ともに深く傷つきました。人としての誇りを汚されたことに対し、ある者は涙し、ある者は疲れ果て、又チームメイトが苦しむ姿を見せつけられることで、監督の存在に怯(おび)えながら試合や練習をする自分の存在に気づきました。代表選手・強化選手としての責任を果たさなければという思いと、各所属先などで培ってきた柔道精神からは大きくかけ離れた現実との間で、自問自答を繰り返し、悩み続けてきました。

 ロンドン五輪の代表選手発表に象徴されるように、互いにライバルとして切磋琢磨(せっさたくま)し励まし合ってきた選手相互間の敬意と尊厳をあえて踏みにじるような連盟役員や強化体制陣の方針にも、失望し強く憤りを感じました。

 今回の行動をとるにあたっても、大きな苦悩と恐怖がありました。私たちが訴え出ることで、お世話になった所属先や恩師、その他関係の皆様方、家族にも多大な影響が出るのではないか、今後、自分たちは柔道選手としての道を奪われてしまうのではないか、私たちが愛し人生を賭けてきた柔道そのものが大きなダメージを受け、壊れてしまうのではないかと、何度も深く悩み続けてきました。

 決死の思いで、未来の代表選手・強化選手や、未来の女子柔道のために立ち上がった後、その苦しみは更に深まりました。私たちの声は全柔連の内部では聞き入れられることなく封殺されました。その後、JOCに駆け込む形で告発するに至りましたが、学校内での体罰問題が社会問題となる中、依然、私たちの声は十分には拾い上げられることはありませんでした。一連の報道で、ようやく皆様にご理解を頂き事態が動くに至ったのです。

 このような経過を経て、前監督は責任を取って辞任されました。

 前監督による暴力行為やハラスメントは、決して許されるものではありません。私たちは、柔道をはじめとする全てのスポーツにおいて、暴力やハラスメントが入り込むことに、断固として反対します。

 しかし、一連の前監督の行為を含め、なぜ指導を受ける私たち選手が傷付き、苦悩する状況が続いたのか、なぜ指導者側に選手の声が届かなかったのか、選手、監督・コーチ、役員間でのコミュニケーションや信頼関係が決定的に崩壊していた原因と責任が問われなければならないと考えています。前強化委員会委員長をはじめとする強化体制やその他連盟の組織体制の問題点が明らかにされないまま、ひとり前監督の責任という形を以て、今回の問題解決が図られることは、決して私たちの真意ではありません。

 今後行われる調査では、私たち選手のみならず、コーチ陣の先生方の苦悩の声も丁寧に聞き取って頂きたいと思います。暴力や体罰の防止は勿論(もちろん)のこと、世界の頂点を目指す競技者にとって、またスポーツを楽しみ、愛する者にとって、苦しみや悩みの声を安心して届けられる体制や仕組み作りに活(い)かして頂けることを心から強く望んでいます。

 競技者が、安心して競技に打ち込める環境が整備されてこそ、真の意味でスポーツ精神が社会に理解され、2020年のオリンピックを開くに相応(ふさわ)しいスポーツ文化が根付いた日本になるものと信じています。

2013年(平成25年)2月4日

公益財団法人全日本柔道連盟女子ナショナルチーム国際強化選手15名

=転載終了=

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